- 欢迎来到THBWiki!如果您是第一次来到这里,请点击右上角注册一个帐户
- 有任何意见、建议、求助、反馈都可以在 讨论板 提出
- THBWiki以专业性和准确性为目标,如果你发现了任何确定的错误或疏漏,可在登录后直接进行改正
东方茨歌仙/第二十八话
< 东方茨歌仙
跳到导航
跳到搜索
| 本词条的内容需要进行补充。 本页面需要对于 连载版特有原文 方面的内容进行补充。 如果您对于相关内容较为了解,请您补充本词条的内容 |
| < | 第二十七话 | 东方茨歌仙 | 第二十九话 | > |
- 本词条内容为官方漫画东方茨歌仙的剧情对话文字版。
- 观看在线漫画请点击这里。
P1
原作:ZUN 漫画:あずまあや | ||
東方茨歌仙 WILD AND HORNED HERMIT. | 东方茨歌仙 WILD AND HORNED HERMIT. | |
第二十八話 桜の木の地底には死体も眠らない | 第二十八话 樱花树的地底下尸体亦不长眠 | |
P2
歌声 | 唱吧唱吧 今宵也是欢乐的花之宴 | |
博丽灵梦 | 夜桜も良いんだけど そろそろ寒くなってきたわね | 夜樱也好 但是有点冷起来了 |
茨木华扇 | 酒量が足りないんじゃ無い? | 是你喝得还不够吧? |
一个黑影闪过 | ||
茨木华扇 | あれ? 今 犬の匂いがした? | 咦? 刚才 你们有没有闻到狗的味道? |
雾雨魔理沙 | 気のせいじゃ無いのか? | 是你的错觉吧? |
博丽灵梦 | はっ! 私の天ぷらは!? | 啊! 我的天妇罗呢!? |
P3
茨木华扇 | 誰も気が付かないうちに 犬か何かが現われて消えた… また “人面犬”の被害かもね | 在没有任何人察觉的时候 有狗什么的出现又消失了…… 说不定 又是“人面犬”作祟 |
――冬から 都市伝説に因んだ怪奇現象が多数起こる様になっていた 未だ収まる兆しは無かったが 既に気にする者も少なくなっていた | ——从冬天开始 源于都市传说的种种灵异现象开始发生 虽然现在尚无平息的征兆 但仍在意的人早已寥寥无几 | |
茨木华扇 | そういえば 都市伝説の話で私に何か隠し事をしてない? 例えば 噂を操って自分の力にしてやろうとか… | 说起来 对都市传说你是不是有什么事瞒着我 比如说 想要操控流言使之成为自己的力量等等… |
雾雨魔理沙 | な 何の話だ? | 你 你在说什么 |
P4
雾雨魔理沙 | あんな子供騙しの作り話なんか 役に立つわけないじゃないか な なあ | 那种编出来骗小孩的故事 能派上什么用场啊 对 对吧 |
茨木华扇 | 裏で何が起きているのか判らないのに 既に都市伝説を輸入している輩も出てきていなって噂だわ それに都市伝説の法則に当てはまらない怪奇も… 予想以上に厄介なことになっているかもしれないわよ | 据说明明不知道暗地里正发生什么 已经有人从外面引进都市传说了 其中还有不遵循都市传说法则的灵异… 说不定已经成了比想象中还要麻烦的事情 |
博丽灵梦 | ま まあ その時はその時よ また 私がズバッと解決すれば良いんだから | 总 总之 船到桥头自然直 只要 我再唰唰解决掉就好了 |
雾雨魔理沙 | そうだ | 没错 |
P5
雾雨魔理沙 | 話は変わるが間欠泉センターの周辺で ちょっとした異変が起きているって聞いたぜ | 换个话题 在间歇泉中心周边 听说正在发生一个小小的异变 |
茨木华扇 | 異変? | 异变? |
雾雨魔理沙 | 鳥がバタバタと落ちて不審な死を遂げているらしい 不気味だぜ | 听说鸟一只一只从天上掉下来 莫名其妙地死亡 十分诡异 |
茨木华扇 | あの辺は有毒ガスが充満しているからねぇ | 毕竟那附近充满了有毒气体啊 |
雾雨魔理沙 | だが この春は異様に多いようだ 間欠泉の活動が活発になったのかもしれん | 但是 这个春天这种情况异常地多 说不定是间歇泉的活动变频繁了 |
――次の日 | ——第二天 | |
P6
一只乌鸦摇摇晃晃地坠落到地上 | ||
博丽灵梦 | これは酷いわね | 这还真是严重 |
雾雨魔理沙 | 相変わらずこの温泉の臭いは酷い… やっぱり有毒ガスにやられたんだろうな この温泉の臭い… 硫黄だっけ? | 这个温泉的味道依旧很难闻… 果然是中了有毒气体的毒吧 这个温泉的味道… 是硫磺吧? |
东风谷早苗 | 硫化水素の臭いですね | 是硫化氢的气味 |
P7
东风谷早苗 | よく 温泉の臭いを硫黄の臭いと言いますが 本当の硫黄は無臭です この臭いを出すのは硫化水素なんで 間違えないでください | 人们常说温泉的味道是硫磺的味道 但是真正的硫磺是无臭的 这种气味来自硫化氢 所以不要搞错了 |
雾雨魔理沙 | 居たのか | 你在啊 |
东风谷早苗 | 間欠泉センターはうちが管理してますから | 毕竟间歇泉中心是归我们管理的 |
早苗掏出一个防毒面具戴上 | ||
东风谷早苗 | ガス濃度の確認もその仕事の一つです | 确认毒气浓度也是我们的工作之一 |
P8
早苗飞走 | ||
雾雨魔理沙 | ああ ちゃんと調べてくれ このままじゃあ 上空を飛ぶのも危ないしな | 啊 你好好调查一下吧 再这么下去 在上空飞行都很危险了 |
茨木华扇 | うーん 大量死の原因はガスじゃないかもしれない | 唔 大量死亡的原因可能不是毒气 |
雾雨魔理沙 | え? | 咦? |
茨木华扇 | この鴉 何かにぶつかって怪我しているわ | 这只乌鸦 撞到什么东西受伤过 |
雾雨魔理沙 | 墜落時の怪我だろ? | 是坠落时受的伤吧? |
茨木华扇 | いや この傷は違うね 恐らく死因は小さい弾のようなものに当たったんじゃないかと 弾丸のような | 不 这个伤不一样 恐怕死因是被小的颗粒物体击中了 子弹之类的 |
P9
雾雨魔理沙 | もしかして 猟銃とか? | 难道说 是猎枪? |
茨木华扇 | にしては 鴉を撃つのも変だし そもそも仕留めっぱなしで放置ってのもおかしいわ | 那样的话 打乌鸦也太说不过去了 而且打完了就扔下不管了也很奇怪 |
早苗飞了回来,摘下防毒面具 | ||
东风谷早苗 | プハー ガス濃度は高くなかったですね 視界が悪いのはただの蒸気です | 噗哈— 毒气浓度并不高 能见度不好,只是因为普通的水蒸气 |
东风谷早苗 | むしろ普段より低いくらいです ガスマスク無しでも大丈夫でしょう | 不如说浓度低于平常 不戴防毒面具也没问题吧 |
雾雨魔理沙 | まあ、 最初から しで なかったがな | 是啊 我们原本 就 没有戴啊 |
博丽灵梦 | ……… 殺生石って話 知ってる? | ……… 你听说过杀生石 …的故事吗? |
P10
雾雨魔理沙 | えーっと 何処かで読んだ気がするな | 呃 好像在哪里读到过 |
博丽灵梦 | 鳥羽上皇に取り入って人の世を滅ぼそうとした妖怪 九尾の狐が石に姿を変えて封印された 以降 その呪われた石は周辺に毒を吐き続け 周辺を飛ぶ鳥は命を落としていて 殺生石と呼ばれている | 魅惑鸟羽上皇 妄图毁灭人世的妖怪 九尾狐 被变成石头的样子封印了 从那以后 那块被诅咒的石头就向周围吐着毒气 在周围飞行的鸟类悉数丧命 被称为杀生石 |
雾雨魔理沙 | もしかしてその殺生石がこの辺に? | 难道说这附近有杀生石? |
博丽灵梦 | そんな石が地底世界に封印されていたとしたら… あり得るかと | 如果说那种石头被封印在地底世界的话… 是有可能的 |
灵梦向魔理沙喋喋不休地讲解 | ||
茨木华扇 | いや だから 何かに撃ち落とされてるんですけど… 殺生石が物理攻撃しているとでも? | 不 所以说 鸟要是被某种东西击落的… 你觉得杀生石还会物理攻击? |
P11
东风谷早苗 | ちなみに 殺生石は外の世界に実在しますよ 実際に近づいた鳥が命を落とす事があるそうですが… | 顺便 杀生石在外面世界是真实存在的 实际上靠近的鸟似乎真的会丧命… |
博丽灵梦 | ほら やっぱり殺生石が存在するのよ 探してみるわよ | 你看 杀生石果然是存在的 去找找吧 |
雾雨魔理沙 | よしきた 先に見つけるぜ! | 好嘞 我要比你先找到! |
东风谷早苗 | でも 殺生石の原因は火山活動に伴う有毒ガスですよ 地獄谷と呼ばれる様なガスが充満した 動植物の棲めない様な場所に殺生石はあるんです | 但是 杀生石的原理是伴随着火山活动产生的有毒气体 杀生石都存在于像是被称作地狱谷的地方的 充满毒气的动植物无法栖息的地点 |
博丽灵梦&雾雨魔理沙 | 関係無いね | 没关系吧 |
P12
茨木华扇 | あの二人は放って置いて 死因はガスではなく打撲だとすると 何が考えられるかしら? | 先不管那两个人了 如果死因不是毒气而是击打 你能想到些什么? |
东风谷早苗 | やっぱり誰かが悪質なイタズラで鳥を撃ち落としているとか ですかねぇ | 某个人出于恶劣的恶作剧心理在把这些鸟打下来 也就这样吧 |
古明地觉 | …… 旧地獄での花見の許可が欲しい? | …… 请求在旧地狱赏花的许可? |
P13
古明地觉 | 自分の立場というものがわかっているの? | 你明白什么叫做自己的立场吗? |
孤影悄然の妖怪 古明地 さとり | 孤影悄然的妖怪 古明地觉 | |
古明地觉 | お前達は地獄にも行けない罪人の魂なのよ 怨霊のくせに娯楽を要求するなんて | 你们是连地狱都去不了的罪人的灵魂 怨灵之流居然还要求娱乐 |
觉对怨灵进行读心 | ||
P14
古明地觉 | …… なる程 それは確かめないといけないわね 私を騙そうとしていないことは判ってしまう 心を読めるって何て面倒なのかしら | …… 原来如此啊 那不确认一下还真不行 立即就能知道你不是在骗我 能够读心真是个麻烦事 |
觉起身向门外走去 | ||
博丽灵梦 | 見つけたわー 殺生石かもしれない! | 找到了 说不定是杀生石! |
P15
博丽灵梦 | ほら 見てよ こんな毒々しい紫色で結晶の形をしている石なんて見た事ある? それに強い妖気を感じるわ | 快看 你们见过这种诡异的紫色的结晶形状的石头吗? 而且能感受到强烈的妖气 |
雾雨魔理沙 | なんだ? 想像してた殺生石とは別物だな もっとこう大きくて… | 这是什么? 和想象中的杀生石完全不一样 杀生石应该更大一点… |
魔理沙想象的是约四米高的巨石 | ||
东风谷早苗 | 珍しいけど これはただの宝石のようね 紫水晶かなんかだと思うけど 殺生石っていうにはちょっと… | 虽然很稀有 但这好像只是普通的宝石 我觉得是紫水晶之类的东西 要说是杀生石就有点… |
早苗伸手想要触摸石头,被灵梦制止 | ||
P16
灵梦掏出符纸向石头扔去 | ||
博丽灵梦 | 私が普通の宝石ではない って言ってるでしょ? | 这不是普通的宝石 我都说了! |
符纸贴到石头上,石头开始震动,之后突然炸开,中间一团灵体向上飘走 | ||
雾雨魔理沙 | 昇天した… だと? | 竟然… 升天了? |
P17
雾雨魔理沙 | これは一体 | 这到底是 |
博丽灵梦 | 私にも判らないわよ ただ言える事は さっきのはただの石ではなく何らかの霊魂の結晶であるって事よ | 我也不知道 只能说 刚才那个并不是普通的石头 而是某种灵魂的结晶 |
东风谷早苗 | まさか 本当に封印された妖怪が居たって事? | 难道说 里面真的有被封印的妖怪? |
博丽灵梦 | 要調査ね 他にもいくつか転がっているようだから 集めるだけ集めて調査しよう | 需要调查 好像其他地方地上也有不少 尽可能搜集到一起进行调查吧 |
众人点头同意,都去搜集了石头回来 | ||
博丽灵梦 | もうそろそろいいかなー | 大概这样就差不多了吧 |
P18
博丽灵梦 | みんなどの位見つけた? | 大家都找到多少? |
地上散落着大量众人找到的石头 | ||
火焰猫燐 | 結構見つかったわね ありがとねー これで手間が省けたわー | 找到不少呢 谢啦— 帮我省了不少事儿— |
阿燐捡起一块石头 | ||
雾雨魔理沙 | お いつの間に一輪車なんて用意したんだ? 準備いいな… | 哦 什么时候连手推车都准备好了? 准备真充分啊… |
雾雨魔理沙 | はは… | 哈哈… |
雾雨魔理沙 | ってお前 誰だ? | 等下 你谁? |
火焰猫燐 | おっと | 哎呦 |
P19
火焰猫燐 | 見つかっちゃったかい ――という訳で さとり様から石の回収を依頼されたんで | 被发现了呀 ——于是呢 觉大人就命我来回收石头 |
背信棄義の死猫 お燐 | 背信弃义的死猫 阿燐 | |
博丽灵梦 | やっぱりこの石は地底世界から出てきたものなのね 何を企んでるの? | 果然这个石头是从地底世界出来的 你在打什么算盘? |
火焰猫燐 | うーうー なんも企んでなんかないよ | 呜—呜— 我可啥算盘也没有打啊 |
P20
火焰猫燐 | むしろ あれは | 不如说如果引发乱子了 我们这边也不好办 所以我是来收拾烂摊子的啦 那个东西叫做石樱 是自然的产物呀 |
博丽灵梦 | 石桜? | 石樱? |
火焰猫燐 | ほら よく桜の木の下には死体が眠ってるでしょ? | 对了 你知道樱花树下经常埋着尸体吧 |
博丽灵梦 | え うん? よく? | 咦 哦? 经常? |
火焰猫燐 | アレは綺麗な桜を咲かせるために必要な処置なんだけど―― 肉体が土に還った後 残った魂はどうなると思う? | 那是为了让樱花绽放得更为美丽而进行的必要的处置 但是在肉体归为尘土之后 你觉得剩下的灵魂会怎么样呐? |
博丽灵梦 | …… | …… |
火焰猫燐 | ゆっくりゆつくり 地下に沈んでいくの じんゎりじんわり純化されてー 終いには結晶化しちゃう | 慢慢 慢慢 沉到地底下去 渐渐 渐渐被纯化— 最终就结晶化了呀 |
P21
火焰猫燐 | 最終的には石の桜になって 地底世界に桜吹雪をもたらすのよ | 到了最后就变成了石头樱花 为地底世界带去一场樱吹雪 |
博丽灵梦 | 死体の成れの果てが 桜吹雪に… | 尸体最终化为了 樱吹雪… |
火焰猫燐 | 残念ながらこの石には もう死体であった名残はないのよねー | 遗憾的是呢 在这石头里面已经没有当初尸体的痕迹啦— |
魔理沙掀开猫车上盖着的白布往里偷看 | ||
火焰猫燐 | こうなってしまっては正直興味が湧かないけど 一応仕事としてね やっぱり死体はピチピキでないと | 这样一来 我就觉得没什么意思啦 但工作归工作 果然尸体还是 水灵灵的才好啊 |
魔理沙被猫车里的尸体吓到 | ||
茨木华扇 | この石桜が間欠泉に交じって吹き出して たまたまそれに当たった鳥が撃ち落とされたと… | 也就是说 这个石樱混在间歇泉里喷出来 结果偶然鸟被击中 就从天上掉了下来… |
P22
茨木华扇 | でも 何で今になって被害が出てるのかしら? | 但是 为什么危害到了现在才浮现出来? |
火焰猫燐 | 石桜の量には 毎年ばらつきがあるんですよねー たまたま今年多いって事と ここ暫く怨霊に娯楽禁止令を出していたから溜まってたみたいで | 石樱的量啊 每年都是不同的啦 偶然今年的量比较多 再加上最近怨灵被下了娱乐禁止令 结果就攒了不少 |
茨木华扇 | 娯楽禁止令… | 娱乐禁止令… |
火焰猫燐 | 外の世界で悪さする悪霊が多かったから 監視を強化したんですねぇ その一環で石花見も禁止してたのが裏目に出ちゃって 地底世界は満開になっちゃった 怨霊は純粋な魂の結晶である石桜が好物でねぇ 鉱物だけに ほっときゃ掃除してくれるんだけんども | 因为在外面的世界作恶的恶灵太多啦 所以我们就加强了监管 其中一项就包括禁止赏石樱 结果事与愿违 现在地底世界石樱已经盛开啦 怨灵最喜欢石樱这种纯粹的灵魂的结晶啦 毕竟是矿物 放着不管的话 他们就直接清理掉啦 |
博丽灵梦 | へー | 这样啊 |
P23
――地底世界 | ——地底世界 | |
华扇看着旧都上空飘落的石樱 | ||
茨木华扇 | ――これは壮観ね 旧地獄に こんな春らしい変化があるなんて知らなかったわ てっきり 時を進める事を諦めた世界だと思っていたけど | ——这还真是壮观 我才知道在旧地狱还有这样春天一般的变化 我一直以为 这里是个已经放弃了时间流动的世界 |
P24
一只怨灵“咻”地扑到华扇右手上咬了一口 华扇抓住并捏爆了这只怨灵 | ||
茨木华扇 | しかし こんな空気の悪いところに棲むなんて正気の沙汰ではないわ 鬼じゃなきゃ正気も保てまい… あの死体が好きの猫みたいに | 但是 在空气如此差的地方居住不是精神正常的人干的事情 不是鬼的话 根本没法保持理智… 就像那个 恋尸的猫一样 |
华扇注意到远处在旧都上空飞行的魔理沙 | ||
茨木华扇 | …ん? | …嗯? |
华扇倒 | ||
P25
华扇和魔理沙坐在一起,华扇对魔理沙到地下很生气 | ||
雾雨魔理沙 | 地底の桜がどう咲いているのか見てみたくてな | 我想看看地底的樱花到底绽放成什么样子 |
华扇和魔理沙看着漫天的石樱飘落 | ||
茨木华扇 | 地底の主に見つかったら大変よ? | 你要是被地底的主人发现了可就麻烦了 |
魔理沙想到过去打败觉的往事 | ||
雾雨魔理沙 | 大丈夫だ たかが知れてる | 没问题 就她那点水平 |
雾雨魔理沙 | いやーしかし 思ったより綺麗じゃないか たまには地底で花見とかも良いかもな | 不过啊 这还真是比想象中还要漂亮啊 偶尔来地底赏花也不错啊 |
茨木华扇 | …… 好奇心は猫を殺す か | …… 好奇心害死猫 吗 |
雾雨魔理沙 | 何か言った? | 你说什么? |
P26
雾雨魔理沙 | お前も桜を見に来たんだろう? お前も同類だろうが | 你不也是来看樱花的吗? 你和我是同类吧 |
华扇不断咳嗽 | ||
茨木华扇 | 旧地獄の空気は間欠泉センターよりも有毒ね さっさと切り上げましょう? こんな邪悪な色彩 ずっと見てたら心まで乗っ取られてしまうわ | 旧地狱的空气毒性比间歇泉中心的还强 到此为止吧? 这种邪恶的色彩 一直看下去心都会被夺走的 |
华扇与魔理沙飞离旧地狱 | ||
那份美丽 宛如沉浸于完全的静止之中 又仿佛伴随着某种幻觉…。 | ||
注释
| < | 第二十七话 | 东方茨歌仙 | 第二十九话 | > |